いつまでも心配な我が子

私が身体の心配をする方なのに、両親は息子の身体のことを心配する。

親というのは、いつまで経っても子どものことが心配なのだろう。

それは2歳の息子を思う私と妻と同じように。

障害を持った子どもを持つ親御さんは、さらに心配なことも多いだろう。

そんな親御さんの心配を少しでも和らげることができたら。

個人事業の強みは、異動もなければ、定年もないこと。

「地域に我が子のことをずっと見守ってくれる人がいる」という存在になりたい。

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